歯列矯正の主な症例

アクアシステムは米国セントルイス大学客員教授の宮島博士が開発した目立たない矯正歯科治療を実現する夢の歯列矯正です。

どんな症状でもアクアシステムで治療を

アクアフレームと他の歯科治療(矯正歯科治療や審美歯科治療)を併用する治療

他の矯正装置との併用の場合
他の矯正装置との併用の場合

アクアフレームのみでの矯正治療はプチ矯正と言われており、歯を抜いて治療する必要があるなどで、大きく歯を動かず場合は、アクアフレームだけでの治療ではなく、通常の矯正装置とアクアフレームを併用しての治療になる場合があります。
もし、アクアフレームと他の矯正装置で治療を行うとなった場合でも、見えることを気にされるならリンガルブラケットという裏側からの見えない矯正装置があります。もちろん表側からの矯正装置でも、透明タイプで目立たないものもあります。

アクアシステムを取り扱っていない医院の場合
<通常矯正装置>

他の矯正装置との併用の場合

アクアシステム指定医で治療した場合
<アクアフレームのみ>

他の矯正装置との併用の場合

<アクアフレームと通常矯正装置>

他の矯正装置との併用の場合

<アクアフレームと通常矯正装置+アクアフレーム>

他の矯正装置との併用の場合

どうせ必要な矯正治療なら、治療期間中ずっとワイヤーの装置を使用するか、それともあまり変わらない費用で、ワイヤーの矯正装置をつける期間を短くしてアクアシステムでの矯正治療を選ぶか、どちらが良いと思われますか?

審美歯科との併用の場合

アクアシステムの場合、歯ならびを治す方法として、アクアフレーム+ブラケット以外にも、アクアフレーム+“審美歯科治療”という選択肢もあります。 『どうしてもブラケットをはめるのには抵抗がある・・・』という方や『人前に出る仕事だから・・・』、『話す仕事だから・・・』といった理由で、今まで、矯正治療をあきらめていた方にとっても、矯正治療と審美治療、両方の良いところ活用して、ブラケットを使うこと無く歯並びを治すことができます。これは取り外しが可能なアクアフレームを使用しているからこそできる治療方法なのです。

ラミネートベニア

アクアシステムで治療後、
どうしても埋まらない隙間やほんの少し歯の角度を
変えたい際に、白いつけ爪の様な物を貼り付けます。

オールセラミッククラウン

アクアシステムで治療後、
アクアシステムで治せなかった歯の角度などを希望の状態にするために、
金属を使わない被せ歯を用います。

アクアシステム指定医で治療した場合<アクアフレーム+通常矯正+審美歯科治療>

他の矯正装置との併用の場合

アクアシステム指定医で治療した場合<アクアフレーム+審美歯科治療>

他の矯正装置との併用の場合

アクアフレームで治療後、少しの隙間がある場合などは、
補助的な治療として、ラミネートベニアなどの審美歯科治療を行い、
より完璧な歯列に整えます。

※症例によっては審美歯科と併用できない場合があります。
※費用は別途いただきます。