アクアシステムは米国セントルイス大学客員教授の宮島博士が開発した目立たない矯正歯科治療を実現する夢の歯列矯正です。
ドイツから伝わったお話。
2008年06月17日 : アズ 一覧へ »
昔、乳歯が抜けたとき、お母さんが抜けた歯を屋根に放り投げてくれました。当時はそうゆうものなのだと、思っていました。でも・・・なぜ屋根や縁の下に投げたのでしょうか、少し疑問に思ったので調べてみました。それはネズミが大きく関わっている一種のおまじないだそうです!
ドイツでは抜けた子供の歯を『お前の鉄の歯をおくれ』といってネズミの穴やネズミのいそうな所(屋根や縁の下)に投げたそうです。つまり、投げられた歯はネズミの様に丈夫な歯の影響を受け、それが子供の永久歯にもうつると言われていたのです。明治時代に伝わってきたそうですよ。発祥がドイツなんて、びっくりですね♪







